1950年代

エンジニアのアレクサンダー・クーケンスが世界中を旅する中で、
満足できるコーヒーがないことから開発が始まりました。
そこで彼は、コーヒー濃縮液とお湯を混ぜるシンプルな仕組みのマシンを開発しました。

1962年

彼はダウ・エグバーツと提携し、高品質でおいしいコーヒーを提供するようになりました。

1970年

絶え間ない技術革新により、このコーヒーシステムはカナダ・トロントの5つ星ロイヤルヨークホテルに輸出され、
ラスベガスのカジノでで採用され成功を収め、クルーズ船、鉄道、スポーツイベントなど多彩なビジネスで
世界中に広がる成功を収めました。開発から70年の年月で、マシンとコーヒー原料も進化してきました。

1990年代

日本で発売開始

現在

世界65ヵ国で135,000台販売されています。
日本では3種類のマシン、3種類のコーヒーを販売しています。

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最大限に引き出す方法

■ グリーンコーヒーの品質

■ 製造工程

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